歳の差が10歳離れているお友達がいること

駅のホームで電車を待っている時に年配の方に話しかけられた。
何処行きの電車で、それに乗ればどこどこの駅に着くのかといった質問だったので快く応えた。
電車が来て座っていると隣に座ってもわいかと聞かれたので良いと応えた。
私が降りるまで時々話しかけてきた。
ふと、私はなんとなく話しかけやすいかおしてるのかなぁと思った。
同年代の友達は同年代の友達が多い。
私はどの友達もいるが、10歳以上歳が離れた友達が同じくらいいる。
その友達に、あまり歳の差を感じないとか話しやすいとか言われたことがある。
自分より年下のお友達はあまりいない。
私自身歳上の方と話してる方が気が楽なのかなぁとおもう。
考え方や経験話がとても面白かったり為になるからだ。
最近コミュニケーション不足だとか言われている事が多いけど、私は色んなところで声をかけてもらって話したり、お友達になって親しくしてもらったりしているのは幸せなことなのかもしれないなぁと感じてしまった。

赤ちゃんのための絵本選びは楽しかったです

今日は赤ちゃんにプレゼントするのに、ぴったりの本を探しに行きました。
というのも、私の英語の先生がもうすぐ出産されるのですが、その前に、ベビーシャワーという海外の催しをやるそうです。
本は、私の息子が赤ちゃんから幼少期に大好きだった、本を中心に購入しました。
その中でも、息子が大好きだった本は、「はらぺこあおむし」です。
何度も何度もページをめくり、絵本の中のりんごや葉っぱの穴に指を入れて「むしゃむしゃ」と言っていた息子の思い出は今でも鮮明です。
同じ男の子なので、同じような本が好きになるのではないかと期待しています。
でも、英語の先生はイギリスでは小学校の先生だったということなので、本にはうるさいかもしれないと思っています。
それから、すでに、同じ本の英語版を持っているかもしれません。
なので、後ほど、本を交換できるカードをお店の人につけてもらいました。
でも、息子の大好きな本を英語の先生のお子さんも喜んでくれたら嬉しいなあと思いつつ、プレゼントしたいと思います。