親子で忍者に。強い心の修行をしてきました。

今日は、木曜日の習い事の児童館のクラブに息子と行ってきました。
今日のお題は忍者ごっこでした。

チラシで作った刀と、折り紙で追った手裏剣をまずは工作。
そして持ち寄った風呂敷を忍者に見立ててみんなでかぶり忍者ごっこの始まり。

壁に描かれた忍者を倒す設定で親御さんも参加できる楽しいお題でした。
その上、児童館内に巻物が隠されていて、みんなで探すというものに子どもたちは夢中。
みんなで見つけた時には大喜び。無邪気な姿に大人たちで「汚れた心がきれいになるね。」と話していました。

その巻物には、みんなが忍者になれたという修了書が書かれていました。

そして、最後に全員で色紙に手形をとりました。
これは、来月最後の修了式で配布されるもののようです。

あっという間の1年間でしたが、もうすぐ終わってしまうと思うと寂しくなります。
忍者ごっこも他のお子さんのように上手く遊べていなかったですが、親子含め同い年の子との時間を過ごせることが良いことかなと思っています。

天気衛星や陽射しなどについて勉強してた

衛星について演習しました。静止空模様衛星は、赤道上空3万5800kmに5つあって、地球をおおう雲の見かけを可視光線と赤外線によって測量しています。可視フォトは、雲や地表によって反射される日差しの可視光線部を見たものです。反射が激しいパーツほど白く、しょうもないパーツほど黒く見える。一般に積乱雲や層積雲など地表に間近い雲ほど雲粒が多くて白く、巻雲など高空の雲ほど灰色になります。陸地では雪氷や砂漠など、反射パーセンテージのでかいところが白っぽくなります。赤外部フォトは、雲や地表から放射される赤外線を見たものです。放射される赤外線のエネルギーは温度が高いほど高いので、赤外部フォトは雲や地表状況の気温分布を指し示すことになります。低温ほど白く、熱量ほど黒く見せる結果、上空になるほど雲の気温は安いので白く思え、低い雲は温度が高いので灰色に見える。このように、赤外部フォトでは可視フォトと異なり、白く映る雲がねちっこい雲ですわけではありません。極めて勉強になりました。

結局これが、電子書籍会社の思うツボ(笑)

やってしまいました…。

寝る前や、待ち時間に電子書籍を読むことがあるのですが…昨夜、10冊分も衝動買いしてしまいました…!

作品は、漫画の「医龍」。

乃木坂太郎さん作画、永井明さん脚本の医療漫画です。
漫画を知らなくても、ドラマの名前なら聞いたことがある方もいないでしょうか?

知ってる方からしたら「今更!?」と言われてしまいそうですが…

面白かったです!(笑)

きっかけは、使っているサイトが1巻を無料で試し読みできるようになっていたこと。
「その手にはのらないぞ」と思いつつ読み進めたら…

気がついたら11巻を読んでいました。

電子書籍ってクレジットカードで支払いできるようにすると、ついつい簡単に決済してしまうんですよね。
しかも、ポイントが2冊分貯まっていたのも大きな落とし穴。
3冊目を買うときは「実質これが1冊目だし」と気が緩みついつい…。

ですが、出費はまだ、少額ですみました(-ω-;)!

続きは開き直って電子書籍で買うか、本屋あるいは古本で買うか、検討中…。

現物で買うなら始めから欲しいですよね。

う〜ん、どうしよう。脱毛ラボ vio脱毛

新婚生活1ヶ月目!今だけだよ、なんて言わないで

遠距離恋愛の末ゴールインした私たち。新婚生活が始まって1ヶ月が過ぎようとしているが、なんの不満も不自由もなく毎日がお花畑なのである。少しイタいとは思うが、本当に毎日こんなに幸せでいいのかと思うほど。月に一度しか会えてなかった環境からいきなりの新婚生活。それはそれは緊張するものだと思っていたが、陽気な彼のおかげで我慢やストレスもない。ごはんを食べた後の食器は必ず流しまで運んでくれ(私の分も)きちんと水につけておいてくれて、余ったおかずをきちんとラップして冷蔵庫に戻してくれる。洗濯物を脱ぎ散らかさないし、裏返しのままやポケットに物を入れたまま、なんて事も全くない。小さな事が有難いとはこの事か。私が田舎から出てきたので仕事もまだ見つかってないし、彼が仕事はしなくていいよと甘やかすもんだから探す気にもなれない。だらしのない嫁なのだ。だけどそんな私にも一応プライドってものがあって、幸いにも料理が得意で、毎日のご飯やお弁当には冷凍食品を使わない!という謎のポリシーを持って継続している。節約とか安いとかタダっていうのも大好きで、極めて完璧な専業主婦になりたいと思っている。彼は優しいし私のことが大好きなので(失礼)、週に一回日曜日には外食に連れてってくれる。少しでも私をラクさせるために。そんな夫が私は愛しくて仕方ない(失礼)。ご飯は手抜きでいいよ、お惣菜でいいよ、カップラーメンでいいよ、こんな事をしょっちゅう言ってくる。あんまり思い詰めないで、ストレス溜めないようにね、お昼寝してね、優しい彼はいつもこんな事を言ってくれる。たまには寝坊して今日はお弁当なしねって言われても俺怒ったりしないから、むしろ少しでも長く寝られたんだって嬉しいくらい!とか言ってくる。ね、優しいし私の事どんだけ好きなんだよ!って思うでしょ?(笑)ある日一回だけ私がアラームに気づけなくて起きられない時があった。いつもは朝なかなか起きれない彼がスッと私の横に来てトントンと起こしてきた。私は慌てて飛び起きてお弁当は無事に間に合ってお見送りをした後、ふっと冷静に、どんだけお弁当食べたいんだよ!と思った。寝坊してお弁当作れなかった〜のやつは嘘かよ!そう思うと私は怒りではなく彼をもっと愛しく思えた。可愛い人だなぁ。あんだけ朝起きれないのに、お弁当食べたいからって私を起こした。なんて可愛いの。そしてある日は、夜ご飯を食べながら、明日の晩御飯なに?と聞いてきた。私はお米を吹きだしそうになった。カップラーメンって言ってやろうかと思ったけど、私ってちゃんと胃袋つかめてる?と聞くと、つかんで離しませんと返ってきた。この幸せがどうか今だけでなく死ぬその日まで続きますように。私は愛しくて可愛いこの人の伴侶になれた事が人生で一番の奇跡だと思っている。