仕事のあとは雪かきし、その後はテレビ見ながら昼食をとる

仕事をひと段落つけたら今度は雪かきをします。
来月親戚が集まるのでその時のために自動車を一台停められるようにしないといけません。
そして玄関から出て鍵を閉めると中から猫の鳴き声が聞こえてきました。
我が家の大きい方の猫は元々どこかで飼われていたのが野良になって保護された子なので外に出たがるのですが、保健所との約束で外には出せません。
心の中で謝ってスノーダンプとスコップを持ち出して雪かきを始めました。
雪は上の方は柔らかく、下の方は密度が高いせいか固くてスノーダンプだけでは雪をどけられないのでまずスコップで崩し、それをスノーダンプで雪がないところ、日光が当たるところに広げます。
やりがいを感じて楽しくなってきたところにスマホのアラームが鳴りましたので家に戻って昼食にしました。
先週録画したテレビ番組を観ながら食べるので手軽に食べられるものをと思ったのですがパンがないのでお菓子とコーヒーにしました。
せんべい、柿の種、まんじゅうにクッキーです。
こんな食事はいかがなものかと自分でも思ったのですがたまには良いかと思いました。
そして今日はこたつをつけなくても平気だったことに驚き、もう春だなと改めて実感します。

男子大学生の集団6人も、ゆっくりするお店探しです

日本では、そこまでの茶髪の人を見かけなくなったので、韓国か中国の観光客の方だろうなあと思っていると、言葉が中国のようでした。明るいロングヘアーで、色が下の方と上のほうが違います。少女時代や、カラのようです。3人組で来日されていました。服装も見にスカートです。チラ見して感じました。
すると、また、男子大学生の集団に巡り合いました。6人ぐらいです。集団で、お買い物なのか、お店に行くのか、おとなしく、差が気もせずに、久しぶりの友達との子雲竜を楽しんでいるかのようです。結構、男の子のグループを見かけます。女の子は、ここまでの大人数はないのです。二人がせいぜいです。
だんだんと大人になるのでしょうが、知っているお店も少ないだろうというか、マクドナルドのようなものでしょうね。誰もが、決断できないので、仕方がないので、誰かが、このお店に行こうというのでしょう。それも、大人になっていく勉強ですね。お店のチョイスです。

介護職のイメージを変えたい、変えていこう

皆さんは介護職についてどんなイメージを持っているでしょうか?よく聞くのは「大変そう」「汚い」「お金がなくてやるんでしょう」「仕事なかったんだ」などという話を聞きます。

私もそういったイメージの一人でした。しかし、就職した先でどうしても介護をしないといけなくなったときに、違うなと感じました。

大変なのは大変です。人相手の職業なんて苦難の連続です。最初は便の処理だって苦痛だったし、こんな仕事やめたいって思っていました。

だけど今は違います。誇りを持って仕事をしています。親身になり寄り添うことで信頼関係も生まれて、色々なお話をしたり、ありがとうって言われたり、嬉しいこともたくさんあります。

介護といのは、いつかは全員が介護される側になります。つまり人は助け合わないと生きていけない。介護を拒絶するということは介護されなくてもいいですか?と聞きたくなります。

また、介護職についてる方は誇りをもち高いスキルを身につけている人たちがたくさん居て、日々勉強の毎日です。

私は今後、介護に対するイメージが変わってほしいと願っています。