取材を受けたらものすごく反響あってびびりました

昨日、取材を受けたことをブログの記事に書いたらアクセスが過去最高になりました。こんなことってあるんだな?みたいな感じ。正直なことをいえば、この程度でみんな記事を読むのか?って感じですかね。
取材って言葉にみんな敏感すぎるといいますか。というか、取材と言ってもそれが記事になるかとかってまた別問題だしってところがあります。しかも記者さんがちゃんとしているかどうかも別問題。優秀な人であれば企画も通るし記事も通るだろうけど、いいものでないと編集部とかが許すわけないから、ぶっちゃけ取材受けたってだけじゃなんの意味もないよねって感じです。
でも、世の中には有名な人もたくさんいるわけで、そういう人と同じような感覚で取材を受けたって思う人もいるわけだし、まぁ勘違いってやつですけどねって思っています。嬉しいことにリツイートしてくれる人とかいろんな人いて、基本的には好きにしてもらえればいいかって思っています。地道に自分は自分のやることやっていこうと思うばかりです。https://www.koushien.jp/osusume-sokujitsu.html

スーツケースを2つ持っての通勤電車は辛い

この前、朝職場に向かう電車の中で、大きなスーツケースを2つも持った外国人がいました。
あたりをきょろきょろと見回しているような素振りからすると、旅行や出張などで来ている人なのかもしれません。
私は海外に住んでいたことはないので、海外の詳しい電車事情は知りません。
それでも、首都圏の通勤電車の混み具合はすさまじいものだと聞いたりすることがあります。
通勤電車も、慣れていれば「こんなもんだよな」と思うようになるのですが、慣れる努力なしで耐えられるものではない気がします。
そんな満員の電車に、大きなスーツケースを2つも持ち込もうとするのだから、普段は乗らない人なんだろうなと思ってしまうのです。
日常的に使っている人であれば、空いている電車を利用したり、他の交通機関を使うことを検討するのではないかと思うんですよね。
その後、どうなったのかはわからないが、駅に着くたびに多くの人が降りたり乗ったりする中、目的地に行くのは相当大変なんじゃないかと思います。
あの人は、無事にたどり着けたのでしょうか。